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人・地域・社会に貢献する・・・

TEL. 06-4807-5080

〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-8-14 新大阪八光ビル303

会社方針concept

企業理念

・予防医療を追求し、アロマを通じて「人・地域・社会」に役立つ活動

・人が感動する商品作り、人が感動する教育

・人から信頼、信用を受けるスタッフ

・人の喜ぶ顔を想像すれば、アイディアは沸き起こる

ミュゼグループの取り組み

事業として
MHA(ミュゼ・ホリスティック・アロマ)に配合する精油は全て当社ブランド精油。
日本人の嗅覚に合わせた濃度を重視。毎日使い続けられる「ほのか」で優しい香りの追求。
長期間にわたり、精油の配合・キャリアオイル・生薬エキスなどの組み合わせを研究。
各商品の効果・効能を追求し、「香り」と「効能」の両面から使いこなしていただける機能商品として開発。
沖縄石垣島の化粧品製造工場にて、アロマ化粧品の研究・開発。
医療との連携
柔道整復師資格所有のスタッフによる施術面の指導・アドバイス。
協力機関の医師によるメタボ予防・改善の指導。
環境への取り組み
地球温暖化防止の一環として、沖縄石垣島にて農家と連携し、植物の栽培から精油の抽出までを行う「環境型アロマ」の追求。
絶滅危惧種、及び準絶滅危惧品種の栽培と保護のために、それらを日本の新しい精油、ハーブティの転換事業として公的機関へ推進。
地域振興
活性策への取り組み
大阪府立健康科学センター監修の下、心身の健康増進のために『健康旅行』を企画、実施。
第一次産業活性のために、アロマセラピーのノウハウを指導し、全国各地域での多様な植物を用いて、新たな精油抽出技術指導と商品化を展開。
福祉活動
知的障がい者・高齢者に対するアロマセラピー指導により、自立就労への援助を推進。
ソーシャルアロマセラピストの育成。
青少年健全育成の為のアロマの活用及び提案。
行政との取り組み
教育内容の監修と精油の化学的解明。
アロマセラピーを通じて、人の健康維持と向上。また、予防をしていくための取り組みと企画。
高齢者の自立支援、地域活性の活動。

ミュゼの理念

【一般家庭に正しいアロマセラピーを普及】するためには・・・
 まず、本物の精油を取り扱うことが重要


 ■当社ブランド精油は、英国の大学病院、国立病院、陸軍病院で使用されており、
  国内では、大阪府立健康科学センターでの生活習慣病予防のデータ作りに使用されています。
  また、大学病院分析センターにおける、新たな精油効果の追求に対し、共同研究材料として
  当社の精油を使用しています。

 ■『日本人には、日本の土地で自生する植物から取り出した精油が効果的である』の考えで
  石垣島の(有)サンシャトゥーの研究所で研究、栽培、抽出しています。

 ■アロマセラピーは、一時的なトリートメントや精油の使用によって、急激な効果が現れるものではありません。
  毎日続けることで、自己治癒力が向上し、病気の予防につながります。
  しかしながら、「精油」だけを使用することは、日本人の生活スタイルに馴染みがありません。
  そこで、一般家庭に普及させるため、日本の化粧文化が発達していることに着目し、化粧品に配合することに
  研究を重ね『ミュゼホリスティックアロマ』を完成させました。

 ■普及していくアロマセラピストの教育を充実させ、誰もが受講できる教育システムとステップアップのための
  育成プログラムを完備しています。


【働くアロマセラピストの自立の支援】をするには・・・

 ■「アロマセラピスト」とは、「技術・知識のみを身につけた人」のことを言うのではなく、
  「その能力を以て人・地域・社会において存分に発揮、また貢献し、セラピスト自身の人生においても
  生活収入を獲得でき、心身ともに豊かな生活を送ることができる人」を真のアロマセラピストであると
  定義しています。
  それには、人に信頼を受け集客にも優れ顧客に対して結果を追求できることがテーマとなります。
  そのノウハウをサロン運営の方法として教育の指導のみならず、チェック、現場指導、アドバイス等、
  幅広い角度からフォローアップを行っています。

バナースペース

ミュゼ株式会社

〒532-0004
大阪府大阪市淀川区西宮原1-8-14
新大阪八光ビル303

TEL :06-4807-5080
FAX :06-4807-5081
mail:musee@mha.co.jp
blog:http://ameblo.jp/musee-mha/